好きな時に、必要なところを何度でも見返しながら、確実に知識が身につく「メディカのセミナー」。
期間限定キャンペーンでは、
① 現場の悩みに寄り添い、実務の疑問に丁寧に応える講師陣の語り口
② 症例(ケーススタディ)に基づく、明日から使える具体的な実践知
③ 学んで、教えて、新人も自分も成長する!シェアできる学び
--これらの魅力をまるっと体感いただけます。
◆ナッジで人を動かす
<どんなセミナー?>
人に寄り添い、人を動かすナッジ!
「言うことを聞いてくれない」「何回言っても変わらない」
そんなモヤモヤも、ナッジ理論を学べばスッキリ解決!
ナッジ研究の第一人者・各種メディアで大活躍の竹林正樹先生が、津軽弁で楽しく解説!
(収録時間:約60分 スライド資料:42ページ)
◆心臓の解剖生理とこれが読めたら大丈夫! 心電図16波形
<セミナーを受講するとこんなことが学べます>
・不整脈名を覚えるよりも、波形が整理できていると対応もシンプルで焦りません。「経過観察でOK!」「よくある不整脈?」「緊急対応が必要?」を整理しましょう。
・心臓の解剖生理から復習します。その波形はどの方向から何を見ているのか、心電図を読む上で知っておくべき基本ルールを押さえます。
・洞結節、心房、房室接合部、心室の4つをキャラ化して、各不整脈でいったい何が起こっているかをアニメーションで解説します。
・さぁ、現場で心電図を読んでみよう! ときっと自信がつきます。
(収録時間:約80分 スライド資料:74ページ)
◆ベッドサイドの感染対策 キホン総点検
<セミナーを受講するとこんなことが学べます>
・感染対策を基本から見つめ直し、普段のケアと感染対策が結びつけられる
・ベッドサイドで意識すべきことが具体的に分かり、明日から実践できる
・感染リスクを「見える化」するための手法が分かって啓発に活かせる
・覚えておきたい起因菌の性質が分かり、アセスメントにつながる
・抗菌薬を選ぶ医師の考え方を学べて、抗菌薬適正使用に貢献できる
→感染対策をイチから総点検!自身の手技を見直したい方も、感染対策の啓発をするICTやリンクナースも必見です!
(収録時間:約150分 スライド資料:69ページ)
◆よくわかる!血液のがん
<セミナーはこんな内容>
化学療法に不安を感じる…
好中球減少症や血小板減少症などの看護に慣れていない…
“血液のがん”に対する苦手意識を克服しよう!
限られた観察ポイントを効率よく学び、対応できます。
症状・治療・薬・ケアをわかりやすく解説!疾患をイメージできます。
(収録時間:約150分 スライド資料:73ページ)
◆世界でいちばん血液ガスがわかるセミナー
<どんなセミナー?>
血ガスが分類ができるようになることは大前提の基本事項。
大切なのはそこからケアに活かすこと、血ガスを使いこなせるようになることです。
新人さんはしっかり学べて理解が深まり、勤続10年以上のベテランさんも再確認に最適!
明日からのケアに活かせます。
(収録時間:約130分 スライド資料:32ページ)
◆日本国際看護師に学ぶ!外国人患者の対応
<セミナーはこんな内容>
看護師として知っておきたい「外国人患者が感じる3つの壁(言葉・こころ・制度)」を理解し、現場で役立つ対応力を身につけます。
やさしい日本語の使い方、医療通訳の活用、宗教・文化への配慮、制度の違いへの理解など、ケーススタディを通して実践的に学べます。
患者の国籍に関わらず、目を見て笑顔で接する??そんな基本的な看護の姿勢を大切にしながら、多様な背景を持つ患者にも安心と信頼を届ける力を養います。
(収録時間:約50分 スライド資料:28ページ)
